過去にホームページを作って(作ってもらった)失敗した方へ

ホームページを作って失敗した理由を教えます。

 

失敗理由ランキングの上位3つに該当していた可能性

ホームページ作ってうまくいかなかった理由としてはいろいろありまして、細かいことまで言えばキリがないのですが、大雑把にいうと下記の理由が失敗した理由の上位にきます。

 

アクセスが無かった…ホームページ失敗理由ランキング1位

アクセスがそもそも無かった

一番大きな原因です。

 

そもそも、見てもらうべきホームページが見てもらえていなかったら、うまくいきません。

ホームページを見てもらうためには何をすべきか?この記事の途中で紹介します。

 

 

ブログの投稿更新に問題があった…ホームページ失敗理由ランキング2位

 

ブログの更新投稿に問題があった。

 

芸能人じゃないんですから、今日ごはん食べました。

 

っていう記事書いてそれを誰が見て、誰が喜ぶんでしょうか?

 

そして、誰が、どういうキーワードで検索するんでしょうか?

 

制作会社へ依頼されたのであれば、このあたりを、細かく教えてくれるのが普通だと思うのですが、教えてくれないところもあるみたいです。

 

そういういろんな意味も含めて、ブログの更新で失敗している場合というのも多いです。

 

こちらも、この記事ですこし掘り下げてお伝えします。

 

 

ホームページ公開後の基礎がわかってなかった…ホームページ失敗理由ランキング3位

ホームページ公開後の運営方法の基礎がわかっていなかった。

 

こちらは、2位の理由に近いのですが、より広い意味での話になります。

 

そもそも、ホームページでだれかに見てもらって、何かを買ってもらったり、何かを契約してもらったりする場合は、その何かについて細かく情報を書いてあげる必要があります。

 

こちらも、詳しく紹介します。

 

 

失敗理由について少し深く掘り下げてみます

今回の失敗ランキングについて1位、2位、3位とも全部連動しています。

どれか1つでも正しい行動をしていれば、残りの2つの失敗理由も改善出来ていた可能性があります。

 

では、なぜそれができなかったのか?

 

結論から言えば、3つの失敗理由において正しい方向性にむかって進んでいなかった原因。

 

失敗の理由それぞれに当てはまるのパターンがこれです。

【失敗理由①②③】を、自力で見つけ出せなかった。

【失敗理由①②③】を、制作会社から教えてもらえなかった。

【失敗理由①②③】を、教えてもらったけど理解できなかった。

 

という事です。

 

失敗ランキング1位アクセスが無い事を解決するためには?

【アクセスが無かった】をパターンに当てはめるとこうなります。

 

アクセスを集める方法を、自力で見つけ出せなかった。

 

アクセスを集める方法を、制作会社から教えてもらえなかった。

 

アクセスを集める方法を、教えてもらったけど理解できなかった。

 

そして、お店にお客さんが来ないお店は当然売上も利益も上がりません。

では、ホームページを誰も見てくれなければ、ホームページを見て何かを買ってもらったり、何かを注文してもらう事はできるでしょうか?

 

できませんよね?

 

だから失敗するんです。

 

では失敗しないためにはどうしたらいいか?

アクセスを集める方法を、自力で見つける。

 

アクセスを集める方法を、制作会社から教えてもらう。

 

アクセスを集める方法を、教えてもらって理解して実行する。

 

これをすればいいだけです。

 

そんな簡単にできないよ!(怒)

 

という声が聞こえてきそうですね。

 

でも答えがでてきましたね。

 

 

簡単だったら出来るというわけです。

まぁ簡単にも程度の差はあるとおもいますけどね。

 

では、その簡単に近づけてくれるサポートがあったら、できるのではないでしょうか?

 

手前みそではありますが、弊社では、頑張る方には最大限サポートさせていただきます。

この記事の最後に、過去弊社で制作し、頑張られた方でうまくホームページを活用されてある事例を紹介します。

 

失敗ランキング2位【ブログ記事投稿更新に問題】を解決するためには?

【ブログ記事投稿更新に問】をパターンに当てはめるとこうなります。

正しいブログ記事の書き方を、自力で見つけ出せなかった。

 

正しいブログ記事の書き方を、制作会社から教えてもらえなかった。

 

正しいブログ記事の書き方を、教えてもらったけど理解できなかった。

 

ブログ記事というのは、一見簡単に見えますが、いざ記事を書こうと思った時に

 

 

あれ?

何を書けばいいんだろう?

 

ってなったりします。

 

考え方を習っていなければ書けるはずがありません。

 

 

 

よくある例は、その事をホームページ制作会社に聞いた場合に、理解していない担当者がこの様に答える場合も多いようです。

 

お客さんが喜ぶ記事を書いてください。

質の高い記事を書いてください。

 

なんだかパワハラですか?

と思うような回答です。

 

お客さんが喜ぶことってなんでしょうね?

質の高い記事の質って何の事を言っているんでしょうね。?

 

 

例えですが、

プロ野球選手がどうすればいいかとコーチに相談したら、

 

ホームラン打ってください。

ヒット売ってください。

 

と言われてホームランやヒットを簡単に打てる人っているんでしょうか?

 

そういう事を聞いているんじゃない!

 

って思われた事ありませんか?

 

そうなんです。

記事書きで失敗した方は、正しい記事の書き方を知っていたら、失敗しなかったんですね。

この記事の最後に、過去弊社で制作し、頑張られた方でうまくホームページを活用されてある事例を紹介します。

 

失敗ランキング3位【ホームページ公開後の基礎がわかってなかった】を解決するためには?

 

【ブログ記事投稿更新に問】をパターンに当てはめるとこうなります。

 

HP公開後の基礎を、自力で見つけ出せなかった。

 

HP公開後の基礎を、制作会社から教えてもらえなかった。

 

HP公開後の基礎を、教えてもらったけど理解できなかった。

 

まぁ、仕方が無いといえば仕方がないのかもしれません。

ホームページ制作会社に制作を依頼する場合に、ホームページ公開後に何をどうやればいいというのを最初からわかって依頼する方は、あまりいないと思います。

 

ホームページ公開後の基礎とは?

自分の商売をする際に、場所、何を商売としてするのか?

 

そしてその商売の利点は何なのか?

 

そしてそれを求める人は、どういう人なのか?

 

どういう要望があるのか?

 

などを細かく、ホームページ上で表現して、変化させていく必要があります。

 

ブログ記事もその一つです。

 

例えばあなたの商売で、飲食店を営んでいたとします。

 

 

ホームページに

個室あります

 

と書いていたとします。

 

 

その言葉だけで、

 

  • 個室の広さ、防音機能、座敷なのか、テーブルなのか?
  • 他の部屋との距離感はどうなのか?
  • 仕切り具合はどうなのか?
  • 完全に壁で個室になっているのか?
  • それとも、のれんや、スクリーンなどで、簡易的に仕切っているだけなのか?

 

 

分かりますか?

分かりませんよね。

 

 

さらに例えですが、

ホームページを作ったときは、のれんで仕切っていたけど、暫くして、完全個室も作ったとします。

 

 

その時も、

ホームページに

個室あります

 

だけで、ホームページを見てくれる人に気づいてもらえるでしょうか?

 

 

 

 

そして、完全個室を作ったことは、ブログ記事には書いてるよ。

という場合もあるでしょう。

 

 

では、そのブログ記事にアクセスはありますか?

ちゃんと、ホームページを見てわかりやすくクリックしてたどれるようになっていますか?

 

ホームページ公開後の運用の基礎というのはそういう事です。

 

 

せっかく個室を用意しても

 

個室を希望している人に伝わらなければ

 

その個室は無いのと同じです。

 

ホームページ公開後の運営は制作会社と二人三脚が望ましい

 

ホームページを作った後にも、サイト内の修正、サポートを行う。

 

ホームページ制作側からユーザー心理をとらえたうえで、

 

  • 店舗への改善。
  • 業務に簡単なひと手間を提案

 

そしてそれをウェブ集客の切っ掛けにする。

 

正しいサポートがあれば、ホームページ公開後の基礎運営で間違える事はありません。

 

HP公開後の基礎を、自力で見つけ出せなくても、見つけられるようになる。

HP公開後の基礎を、制作会社から教えてもらる。

HP公開後の基礎を、教えてもらってさらに理解が深まった。

 

 

下記にて、弊社との連携でうまくいっている一つの例を紹介します。

もう失敗したくないと思っている方、弊社でホームページ制作を検討してあるなら、どういうサポートをしているかを参考にされてください。

 

 

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弊社でよければ

\ご連絡お待ちしてます。/


TEL:0942-55-1259
久留米市や佐賀県・佐賀市などでホームページ制作をご希望の方は、「実績」「価格」コストパフォーマンスそして、どれくらい踏み込んで、リスクとメリットを明確に分かりやすく提案できるか?そしてアンケートや口コミなどの観点で見られてあると思います。ウェブの世界では様々なジャンルや業界があり、ポータルサイト構築やSNS作成、多言語サイト制作や採用サイト制作、士業向けサイト、レスポンシブデザイン対応の飲食店・レストラン向けプロモーションサイト制作美容・サロン向け格安BtoB向けSEO対策旅館・ホテル向け歯科医院向け工務店・建築向など様々なジャンルがあります
その中で弊社の強みは、個人店、など地域に根差した商売を行ってある方への実績だと考えます。ホームページは、どれくらい細かい人物像に対してアプローチをかけるページを作れるか?
というところが重要になります。

 

  • 安いけど質は普通の商品を求める人
  • さらに安くて質はそこまで高くない商品を求める人
  • 安くて質の高い商品を求める人
  • 高くてもいいから、平均値以上の質の商品を求める人

これらの人の考え方は、違います。似ているところもありますが、根幹となる思考プロセスが違う事が多いです。

では、この違う思考をもつ人にあなたの商売として売る商品が1つだった場合に同じアプローチで販売できるでしょうか?

もし、営業として同じ商品をいろんなタイプの人に販売するのであれば、何をメリットとして、何をデメリットとして伝えますか?
同じことを同じようにすべてのタイプの人に伝えますか?

伝えかたは変わりますよね?

デメリットから話すにも、伝え方やニュアンスで、デメリットを感じさせない言い方もあるでしょう。
そもそも、特定のタイプの人には、メリットが大きいのでデメリットは許容範囲ととらえるタイプの人も居ますよね。

だからこそ、タイプ別に合わせてブログ記事がとても重要になるわけです。

ですが、そのタイプ別に合わせてブログ記事を書くという事が、本当に難しいのです。
簡単に思えますが、いざ書きだそうと思っても、どういう書きだしでいいのか?見出しはどう書けばいい?最後はどうしめくくればいいのか?

極端な話、そこさえ抑えれば、無料ブログでも売り上げは上がります。
ただし、無料ブログの場合は、いつアカウントが削除されるかわかりません。

また、サイトのデザインの主導権を無料ブログの運営会社に握られているので一番効果的な場所に勝手に広告を表示されてしまい、一番おいしい旨味を持っていかれるという事もあります。

だから、弊社では集客するための設計があるプラットフォームを提供するのです。

そして、記事を書いていただいた分だけ、集客の資産になるのです。

だから、費用対効果が高くなるわけです。

まじめにブログの記事を書いていただければ、1年、2年と記事を書いた分だけ、集客となる起点が増えるわけですから、費用対効果は上がっていくという事になります。
※状況や狙うキーワードやグーグルのアルゴリズムによって永続的に効果があるわけでは無いのでそこはご注意ください。

ちなみにですが、弊社ではデザイン最優先という場合の制作は、積極的には受注していません。
あくまで集客ビジネスを助けるためのホームページを求める方をメインとしています。

これは、先ほどの、

  • 安いけど質は普通の商品を求める人
  • さらに安くて質はそこまで高くない商品を求める人
  • 安くて質の高い商品を求める人
  • 高くてもいいから、平均値以上の質の商品を求める人

と同じ考えで、

デザインメインではなく、集客メインとして考えている方に言葉を選んで文章をつづっています。

同じですよね。

これをブログで書けばいいわけです。

分からなければ、聞いていただければ、アットホームな感じでお伝えいたします。
理解して、さらに思考、ライティング技術があがれば、もくもくと記事を書くだけで売り上げが上がるのです。

そこに、他社とは違うという見た目重視のデザインはそこまで必要ではありません。

なぜならば、ユーザーの半分以上はスマートフォンからのアクセスです。

スマートフォンの小さな画面の中に、デザインが入り込める余地はそこまでありません。

だから、デザインの分だけコストを削減しても、売り上げにつなげる事が可能なのです。

デザインをするとした場合に予定していた予算があるのであれば、それを、社内の何かにお使い頂ければと思います。

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